卵子提供を伴う 体外受精

卵子提供で妊娠の願いを叶えるサポート

卵子提供を伴う体外受精とは

卵子提供を伴う体外受精は高度生殖補助医療の治療の1つで、提供された卵子とパートナーの精子を体外で受精させ、生成された胚を患者様の子宮へ移植する治療法です。

この治療により、スペイン、マレーシア、アメリカにて多くの患者様の妊娠の願いを叶えるサポートをしています。

患者様が当院をお選びになる理由

信頼

ヨーロッパにおいて、卵子提供を伴う体外受精の経験を積み、この治療法によって数多くの患者様の妊娠の願いを叶えてきました。

世界中のクリニックや専門医とのコラボレーションにより、世界中の患者様へ卵子提供を伴う体外受精の治療サポートをしています。

この世界でのネットワークこそが、生殖補助医療分野のプロフェッショナルそして患者様が寄せてくださる信頼の証です。

クオリティー

治療プロセスにおいて、治療そして患者様の経験のクオリティーを常に大切にしています。卵子提供を伴う体外受精経験を積んだ専門医やスタッフにより、ヨーロッパの医療レベルでの治療を提供しています。

また、患者様が快適に治療に臨むことができるよう、スタッフ一同丁寧でお1人お1人のニーズに合わせたサポートを心がけております。

成功率

治療の成功率は、クリニックを選ぶ際にとても大切な要素です。そしてクリニックにとっても、高い成功率を維持できることは、患者様の願いを実現している証拠としてとても大切なものです。

当院の成功率は、卵子提供を伴う体外受精の場合、約80%です。これは卵子を提供してくださる卵子ドナーの年齢が30歳以下という場合がほとんどであるため、高い成功率を維持しています。また、卵子提供を伴う体外受精周期では、胚盤胞2つの保証をしております。

治療はどこでできますか?

最新情報

新型コロナウィルスにより治療再開が不安な患者様へ

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こんにちは、Amrita Fertility Japan です。    スペインでは5月11日より、スペイン国内での治療を徐々に再開しております。   5月から本日まで治療を再開され完了された患者様は みなさまとてもスムーズにご来院され、治療を完了されました。    現在スペインは、段階毎にロックダウンが緩和されている状態で 各フェーズ2週間ずつ様子をみて、順調であれば次の段階へ進むというような対策が取られています。     現在新たに治療を検討されている患者様や 新型コロナウィルスにより治療を一旦中断し、再開を待ってくださっている患者様において この状況で治療を再開するのは不安を伴うことかと存じます。    本日は、現在この状況でどのように治療が進められているのか そして院内の安全対策についてお話ししたいと思います。     7月1日よりスペイン国外からの入国再開の見込み 現時点でまだ確定ではありませんが 6月29日にはスペインの非常事態宣言は解除され、 7月1日から国外からの入国を再開するとの見込みです。    前述の通り、現在段階を踏んでロックダウンが緩和されている状態ですので 今後の経過により最終的な決断は変わる可能性があります。    ただ、現時点でとても順調に緩和が進んでいるため 慎重な判断を重ねていくことはもちろんですが、前向きに検討をしているクリニックや企業がほとんどです。 … Read More

6月は世界不妊月間 (World Infertility Awareness Month)です

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6月は世界不妊月間(World Infertility Awareness Month)だとご存知ですか?まだまだオープンには話せない、そしてあまり知られていない不妊という問題についての、理解や関心を高めるための1ヶ月です。このきっかけとなるように、不妊症そして不妊治療に伴うストレスについてお話しています。… Read More